LIDTチャレンジで2度の優勝実績
EKSMA Opticsが、LIDTチャレンジで2度目の優勝を果たしました。
詳細はコチラよりご確認いただけます。
製品概要
レーザーラインミラー、二波長反射ミラー、広帯域チタンサファイア超短パルスレーザー用ミラー、ハーモニックセパレータ、アウトプットカップラ、リアミラー、チタンサファイアやYb:KGW/KYWレーザーの基本波及び高調波用ビームスプリッタなど、幅広いレーザー用ミラーを取り揃えております。
用途
・フェムト秒レーザー用
豊富な種類、レーザーミラーのLIDTチャレンジで2度の優勝実績
メーカー名
EKSMA Optics
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EKSMA Opticsが、LIDTチャレンジで2度目の優勝を果たしました。
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レーザーラインミラー、二波長反射ミラー、広帯域チタンサファイア超短パルスレーザー用ミラー、ハーモニックセパレータ、アウトプットカップラ、リアミラー、チタンサファイアやYb:KGW/KYWレーザーの基本波及び高調波用ビームスプリッタなど、幅広いレーザー用ミラーを取り揃えております。
・フェムト秒レーザー用
フェムト秒アプリケーション用に適した広帯域な反射率特性と低い群遅延分散(GDD)の特徴を備えています。
コーティングは単層の誘電体膜で、使用波長領域において位相シフトは起こりません。
s-偏光の方がp-偏光よりも高い反射率と広い反射波長領域を持ち、パルスのゆがみを最小限に抑えることが出来るので、なるべくs-偏光ビームでの使用を推奨します。 標準品のミラーはチタンサファイアの基本波とYb:KGW/KYWの基本波又は二倍波、三倍波、四倍波に対応しており、UV領域の高出力なレーザーアプリケーションにも適しています。

二つの波長領域に対応した反射率特性と低い群遅延分散(GDD)の特徴を備えています。

波長800 nmを中心に高い反射率特性と低い群遅延分散(GDD)の特徴を備えています。

誘電体コーティングによる高い反射率(R>99.8%)と高いダメージしきい値の特徴を備えており、レーザーのリアミラー用途に適しています。高パワー用アプリケーションにはUVFS基板の使用を推奨します。

レーザー光を互いに直交する2つのビームに分割します。標準の厚さは3 mmです。

特定の波長を反射し、他の波長を透過するダイクロイックなビームスプリッタ―です。

特定の波長を部分的に透過する誘電体ミラーです。レーザー共振器の内部からレーザー出力を得るために使用します。

製品に関するお問い合わせ・ご相談は、お気軽にどうぞ。